Check

2009.7.17 金


0717_synca

Electronicpub Joint SYNCA+

PERFORMER
[Special Guest DJ] Dexpistols
[Special Guest Live]Joseph Nothing Orchestra
[Guest Live]AMWE
[Guest DJ]DJ AMIGA / MYSS
[Live]Applebonker
[DJ]Oddity and more

OPEN
22:00

ENTRANCE
Adv 2,000yen, Door 2,500yen

GENRE
ELECTRONIC

http://www.synca.net

-

次世代を担うクリエイターの「プレイグラウンド~遊び場」<SYNCA+(シンカプラス)>第二回開催決定。
今回はDexpistols・Joseph Nothing Orchestra・AMWE・DJ AMIGA・MYSSをゲストに迎えます。

Adv 2,000yen  Door 2,500yen
お名前/連絡先/枚数を明記して下記のアドレスまでご送信下さい。
受付にて写真入り証明書をご提示いただければ、前売り価格にてご入場できます。
synca.pls@gmail.com
Produced by SYNCA MUSIC PROJECT
Supported by Third-Ear/Vantan
-

DEXPISTOLS
200X年、進化したテクノロジーにより東京ストリートカルチャーシーンが生み出し た2ピースDJバンドDEXPISTOLS。ファッションブランド”ROC STAR”のメインデザ イナーとしてのキャリアも誇るDJDARUMAと、DJ・Remixer・Producerとしても活躍 するDJ MAARの2人からなる問題提起型ユニット。4×CDJs、2×Turntables、1xMixerを駆使し、1人がTurntableを、もう1人がCDJをサンプラーやエフェクターの様に操作し、B2Bで繰り出すFree Style。Electro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを現在進行形で展開している。近年では様々なクラブパーティー、フェスティバルやファッションイベントにゲスト出演し、2007年2月には全国ツアー”TWIST N’ SHOUT”を約2ヶ月に渡り全12都市にて慣行。また、2 MANY DJSとの共演ではWOMBを入場制限・発汗無制限にさせ、FUJIROCKFESTIVAL’07においては、二日目のレッドマーキニーにてJUSTICE, SPACECOWBOY,石野卓球,SIMIAN MOBILE DISCOらと共演、堂々のトリを務めた。 2008年には、自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動し、ミックスCDや初のオリジナルアルバムの制作、新人の発掘、リリース等を予定している。 常に革新的なスタイルを実践し続け、クラブ/ストリートカルチャーシーンからの熱い要請に応えるべく、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器に『DEXヘッズ』を日々増殖させている。
www.myspace.com/dexpistolstokyo

MYSS (ROC TRAX)
08年 New Generationの新旗手として名乗りを上げる、TSUBAMEとMASAYASUの2人によるDJ Bandユニット。 ジャンルにとらわれずに様々な音楽を柔軟に吸収し、MYSSという独特なフィルターを通し発信する多種多様な音像は、あらゆる形でその場の空間の彩りを演出させている。DJのみならず楽曲制作やリミックスも精力的に行っており、MYSSのトラックは世界中のDJやElectro Kidsを魅了する事は間違いないであろう。08年12月にリリースされた、DEXPISTOLS率いるROCTRAXの1STコンピレーションアルバム[SATURDAYS]への参加やTHE LOWBROWS 1ST ALBUM[For Whom The Bell Tolls]でのREMIX提供等、Tokyo Electroシーンをリードする存在として注目を集めるアーティスト。
http://www.myspace.com/mysstokyo

DJ AMIGA (Electrical LOVERS)
2001年よりElectrical LOVERSとして活動をスタート。セカンドシングル「二重螺旋」はノーマン・クックの耳にとまり、FAT BOY SLIMの「Live On Brighton beach-BIG BEACH BOUTIQUE」(DVD作品)や Mixmaster MorrisのMIXCD「Ambient meditations4 God bless the chilled」に使用されるなど、内外から高い評価を得ている。作曲、プログラミングからMix Down までトータル・プロデュースを行い、CM、DVD、映画のサウンド・トラックなど、映像作品への楽曲提供も多数行っている。2005年からキューピーマヨネーズのラジオCMを制作。最新作「風ととうもろこし」はこの夏オンエア。2007年、2008年と、六本木Hills 52Fの水族館「SKY AQUARIUM」のサウンド・プロデュースを手がけている。DJとしての活動は、Tiffany、Cartier、FENDI、ARMANI、DIESEL、NIKE などのパーティーやファッションショーの音楽演出からアンダーグラウンドパーティーまで、独自のエレクトロ・サウンドを、女性というフィルターを通して肉体的かつ肯定的に表現している。2007年9月より、ペニンシュラ東京のレジデントDJに。10月よりエストネーションの店舗BGMをプロデュースするなど、サウンドクリエイターの視点から空間を演出している稀な女性アーティストとしても注目を集めている。
http://www.electrical-lovers.com

AMWE
AMWE is solo unit by cee mee. I am AMWE. We are AMWE. The‘AM’in my sound is perpetually seeking out the whereabouts of ‘WE’ -you,us. Together with me,become enveloped in what AMWE and AMWE’s music is. Let us be one,for we are AMWE.
http://www.myspace.com/iamamwe

Oddity
DJ/サウンド・クリエイターHisashi Takayanagiによるソロユニット。“SYNCA MUSIC PROJECT VOL.1”の優秀者。エレクトロ~ハウスのクリエイターとしてシームレスに活動中。歪んだシンセ・ベースやブリーピーなトラック表現は、まさに《今》を象徴するスタイリッシュなエレクトロ・ロックである。2008年8月、国内最大の屋内レイヴ<WIRE08>にてハイブリッドなパフォーマンスを披露。また、プロデュースする同名アパレル・ブランド“Oddity”の立ち上げを2009年に控えている。フレンチ・エレクトロ・シーンの重要人物Tepr(Yelle/KITSUNE LABEL)による同曲のマッシブなREMIXも収録した待望のファースト・ミニアルバム“Twisted”を2008年10月22日にリリース。
http://www.myspace.com/odditytokyo

applebonker
日本の4人組、テクノ・ロック・エレクトロバンド。
“SYNCA MUSIC PROJECT VOL.1”の優秀者。渋谷club asia、代官山saloon、原宿アストロホールを中心にハードコア・バンド、トーキョー・エレクトロ・シーンのバンドと共に精力的にライブを行う。ステージ上に所狭しと積み上げられた機材の山とデスクトップ、そして生楽器とを完全に融合したステージングも噂のクラブ界の《恐るべき子供たち》。2008年8月には、国内最大の屋内レイヴ<WIRE08>に新人ながら参加。<3(サン)>ステージにてハイブリッドなパフォーマンスを披露する。
http://www.myspace.com/applbnkr