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2012.2.25 土


 

DISCOROBICS feat. Dicky Trisco from DISCO DEVIANCE

PERFORMER
【DJ】
Dicky Trisco

Max Essa
(Jansen Jardin / Bear Funk / Is It Balearic)

K.W.
(:::RELEASE:::)
Shota Tanaka aka BEATEN SPACE PROBE

【DECO】
摩天楼

OPEN
22:00

ENTRANCE
Door : 2,500yen/1D
W/F : 2,000yen/1D

GENRE
Disco / Nu Disco

温故知新 ―過去の事柄を研究し、そこから新しい知識や見解をひらくこと―

Greg Wilsonをして、UKディスコシーンの最重要人物と言わしめる”Dicky Trisco”。
伝説となったマンチェスターHaciendaでのプレイ、主催レーベルBear Funkによりニューディスコの礎を築きあげた”MaX Essa”。東京江古田周辺をバイナル携え徘徊、昨年12月、名盤となる”Welcome To The Club”をリリースしたK.W。
プロモの段階においてGreg Wilsonなどから楽曲がサポートされるBeaten Space Probe主催Shota Tanaka。

パーティーを自身の居場所とする4人の生粋のディガーたちの古典への偏愛は温故知新、リエディット/ニューディスコという文化から自身のセットへと昇華され、感化し合う。
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Dicky Trisco

Greg Wilson曰く、「UKディスコシーンの最重要人物」。
音楽に魅せられ、レーベル運営、エディット/トラック/リミックスの制作、そしてロンドン、シドニー、イスタンブールといった世界各地でのDJを精力的にこなす。
UKのNu Disco, Houseシーンのトップアーティストであり、崇拝を集めるレーベル‘Disco Deviance’の中心人物として君臨する傍ら、Electrofunk/Discoデュオ、Boogie Corporationの一員としても活動。また、売れっ子リミキサー/エディターとしてBryan Ferry, DC La Rue, Edwyn Collinsのリミックス/エディットを手がけたり、Maxi Discs, Rebirth, 2020 Vision, Deep&Disco等のアンダーグラウンドレーベルからリリースをしている。

DJとしては、フロアライクなトラックであれば新旧・ジャンルを問わずに何でもプレイ。Disco, Electrofunk, Funk, Pop, House等幅広い選曲を聴かせてくれる。また、自身の手がけるエクスクルーシヴなDisco Editもふんだんに取り入れ、ユニークなスタイルを確立している。
最近では、多くの時間を世界中の様々なパーティへの出演に割き、Disco Devianceのサウンドを広めている。Glastonbury, Vintage FestivalといったUKのフェスティバルシーンでは、Greg Wilson, Maurice Fulton, Jazzy B, Andrew Weatherall, Optimoといったアーティストと供演し、自身でオーガナイズするパーティ‘Autodisco’はTimes紙に「Horse Meat Disco, Electric Chairらと並ぶUKディスコシーンの頂点」として紹介された。

http://soundcloud.com/disco-deviance/disco-deviance-pulse-radio-14

http://soundcloud.com/dicky-trisco/

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Max Essa

ロンドン出身。DJとして伝説的なマンチェスターHacienda、End-Up、Fabric等でのプレイを経て今年、活動 20周年を迎えた。プロデューサーとしてはWarp、Paper Recordings、D-Vision等からリリースを続け、2005年Bear FunkのStevie Koteyとニューディスコ/バレアリック・シーンの礎を築いた。
現在、Tirk、Is It Balearic?等作品のレコーディング中。次のLPをBear Funkからリリース予定。DJとしてはディープハウスからスーパーレアディスコなサイケデリック/ファンクロックまで広い範囲を得意とする。

http://www.myspace.com/maxessamusic
http://soundcloud.com/max-essa
http://twitter.com/#!/MaxEssa

1993年に、Warpからプロデューサーとしてデビュー。これを皮切りに、Paper Recordings, D.i.Y Discsなどディープハウスレーベルから次々と作品を発表。また、マンチェスターのハシエンダ、ロンドンのヘヴン、サンフランシスコの ザ・エンド・アップなど、イギリス、ヨーロッパの多くのパーティでDJ活動を行うようになる。
2005 年、ロンドンに拠点を置くレーベルBear Funkと活動を開始。Bear Funkから2枚のソロアルバム『Continental Drift』(2009年)『White Shoes Blue Dreams』(2010年)、レーベ ル主宰のスティーヴ・コーティとのコラボレーション・アルバムを2枚、Soiree名義『Zim Zim Zah Zah』(2009年)『The World of Progressive Disco』(2011年)をリリース。また2010年にはIs It Balearic?からの2枚目のシングルを発表。この12インチに収録の20分に及ぶ壮大なメイントラック「Panorama Suite」は高い評価を得て、プロデューサーとしての名声を確立することとなった。

2008年日本に移住。多くのパーティーにゲストDJとして 招かれプレイ。また、Tirk、Ene Tokyo、ノルウェイのTelle Records等からリミキサーとしての依頼が殺到するなか、2010年には、自身主宰のレーベルJansen Jardinを立ち上げる。マークE、ソフト・ロックス、ディミトリ・フロム・パリ等のDJから大きな支持を受けている。

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K.W.(Nakayoshi Use Only)


DJ from the deep forest of small sad island.
Let’s dance together.
Don’t worry, We are NAKAYOSHI.

http://lighthouserecords.jp/?pid=37854273

 

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Shota Tanaka(Beaten Space Probe)

DJ/エディターとして東京を中心に活動。手掛けるリエディットはワールドワイドで評価が高く、Greg Wilson、Dicky TriscoといったトップDJからもサポートを受けている。ギリシャのリエディットレーベル[Chopshop Music]からのリリースを始め、今後も欧州を中心とした各レーベルからリリースが予定されており、要注目の存在。クラシックスから最新のNu Disco、ディープハウスまで、ジャンルレスな選曲でオーディエンスをフロアに釘付けにする。
http://soundcloud.com/beaten-space-probe

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